【サラっと消せちゃう?!】最強の消しゴムおすすめランキング7選

mori
こんにちは!「7rank」編集部のmoriです。
消しゴムは、鉛筆やシャーペンで書いた字を消す際のマストアイテムとしてお馴染みですよね。そんな消しゴムですが、適当に選んでしまうと返って使いづらくなるかもしれません。

あまり消えなかったり、すぐ折れてしまったり、消しカスがまとまらなかったり、なんてことは避けたいですよね。

そこで、今回は簡単にサラっと消せちゃう最強の消しゴムの選び方とおすすめの消しゴムをランキング形式でご紹介していきます。ぜひ最後まで読んでみてください。

最強の消しゴムを選ぶ際の3つのポイント

ここでは、軽い力で簡単に消せる最強の消しゴムの選び方をご紹介していきます。3つのポイントを参考にすることで選びやすくなりますので、ぜひチェックしてみてください。

最強の消しゴムを選ぶ際のポイント①:プラスチック消しゴムを選ぶ

消しゴムは主に字消しと、プラスチック字消しの2種類に分けられます。さらに字消しの中には、鉛筆用の白ゴムとボールペン等の筆跡を消すための砂ゴムに分けられます。もっともポピュラーなものはプラスチックタイプになります。

最強の消しゴムを選ぶ際のポイント②:消しカスがまとまりやすいものを選ぶ

消しゴムを選ぶ上で一番重要なポイントです。よけいなストレスや労力をかけないためには、軽い力でよく消せて、消しカスがまとまりやすいものを選ぶといいでしょう。

最強の消しゴムを選ぶ際のポイント③:サイズや色で選ぶ

色やサイズにもいくつか種類があります。黒いものは消しカスが目立たなかったり、小さいものは細かい箇所をピンポイントで消しやすかったりします。好みの色やサイズを選んでみてください。

最強の消しゴムおすすめランキング

ここでは、簡単にサラっと消せちゃう最強の消しゴムのおすすめランキングをご紹介しています。あなたにピッタリの消しゴムを見つけるのにぜひ参考にしてみてください。

1位:MONO(モノ) PE-01 【トンボ鉛筆】

価格 60円(税抜き)
備考 サイズ:幅17×厚さ11×全長43mm。重量:11g。

MONO(モノ)のコンパクトサイズの消しゴムです。シンプルなデザインでしっかり消せるところが優秀です。消しカスが散らばらないので、ゴミの処理も楽にできます。常にペンケースに入れて、1つ持っておきたい消しゴムです。

 

2位:RESARE(リサーレ) プレミアムタイプ 【コクヨ】

価格 120円(税抜き)
備考 サイズ:24.5×59×12mm。カラー:ブラック・ホワイト・青・緑・ピンク・紫・オレンジ

RESARE(リサーレ)プレミアムタイプは、文字の消し心地が軽い消しゴムです。また消しクズは糸状に連なってよくまとまりますので、手間がかかりません。黒いボディなら汚れが目立たず、ビジネスシーンにもおすすめのアイテムです。

 

3位:FOAM ERASER(フォームイレーザー)ダブル100 【サクラクレパス】

価格 100円(税抜き)
備考 サイズ:23mm×58.5mm×10mm。特長:特殊発泡体と字消し成分のWレジン構造。

FOAM ERASER(フォームイレーザー)ダブル100は、軽くてよく消えます。コシがあって消しゴムが汚れにくいようになっています。また消しカスがまとまりやすいのもポイントです。仕事や勉強などで消耗が早いという方にもデスクがすっきりと満足いく使い心地です。

 

4位:小学生学習字消し100 【サクラクレパス】

価格 100円(税抜き)
備考 サイズ:23mm×58.5mm×10mm。特長:小学生の学習用にピッタリの性能とサイズ。

小学生学習字消しは、折れにくく軽くタッチで消せる消しゴムです。小学生の低学年の子でも、2Bのような濃い鉛筆で書いた文字を簡単に消せます。また消しカスが散らかりにくく、まとまりやすいので簡単に処理できます。強くこする必要がないので紙も傷みにくいので安心です。

 

5位:WAIR-IN(ダブルエアイン)  スティックタイプ【プラス】

価格 148円(税込み)
備考 サイズ:W13×D51×H13mm。重量:11g。カラー:ホワイト・ブラック・ピンク・グリーン

WAIR-IN(ダブルエアイン)は、よく消える消しゴムと定評のある消しゴムです。多孔質セラミックスパウダーで、いつもカドで消す感触を実現しました。スティックタイプは本当にコンパクトサイズで携帯に便利で、見た目がオシャレです。子供や女性からも使い勝手がいいと人気があります。

 

6位:Arch(アーチ) 100 【サクラクレパス】

価格 100円(税抜き)
備考 サイズ:58.5×23×10mm。重量:18g。

Arch(アーチ)は、ケース前面のカットを直線からアーチ型にすることで滑りを防止し、消しゴム本体への汚れもつきにくい設計になっています。ケースのアーチ構造で劇的に折れない消しゴムになったことが最大のポイントです。消しゴムが小さくなってもケースを適切サイズにカットすることで、最後まで使いやすくなっています。

 

7位: MONO zero(モノゼロ) 【トンボ鉛筆】

価格 350円(税抜き)
備考 サイズ:2.5×5mm(角型)。2.3mm径(丸型)。重量:7g。

MONO zero(モノゼロ)は広範囲を消すのには向きませんが、ちょっとした間違いなどにはストレスフリーで消せます。消し先は角型と丸型の2タイプから選べます。小数点や細かいイラストなどピンポイントで消したいときに便利です。

 

まとめ

いかがでしたか?
消しゴムを使わないくらい、間違わないことはまず不可能です。
間違わないことよりも、修正する時に無駄なストレスがかからないことの方が大事です。
だとすると、よく消える消しゴムの方が簡単に消せていいですよね。
ぜひ今回の記事を参考に、あなたに合った消しゴムを選んでみてください。

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